
この戦力補強によって、来年からはますます紙面が充実すること間違いなし!?
編集委員いちメンバーとしては、さらに組合員参加型の"Uni-Press"になればいいなと企んでいて、例えば、「ギブ&テイク」(仮称)コーナーとか面白そうじゃないですか?
毎号紙面のちょっとしたスペースやお知らせコーナーで、組合員相互で「欲しいもの」と「あげるもの」を紹介しあってリサイクルを図り、ひいては地球環境問題解決の一助になるとか(かなり大げさ!)。
もちろん「モノ」だけではなく、「英会話教えます」や「パソコンの使い方を教えて」など、知識やノウハウの交換でもいいですよね。
2010年に向けて"Uni-Press"がもっと良くなるためには、事務局や編集委員から一方的に情報提供するだけの「機関紙」ではなく、もっと組合員さんが自由に情報発信できるメディアなんだということをもっとアピールしないといけないのかもしれません。
最後になりましたが、今年も毎月欠かさず"Uni-Press"の発行ができました。
いろんな記事を投稿していただいた、組合員のみなさんや支援者のみなさん、大変お世話になりました。
来年もご協力よろしくお願いします。
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